
せっかくの盛り上がりムードなのに、罰ゲームがつまらなかったり、やりすぎて場が凍ったり……実は罰ゲームのチョイスって意外と難しいんですよね。
この記事では、飲み会・学校・オンライン飲み会など、あらゆるシーンで使える面白い罰ゲームを50個、難易度別に厳選して紹介します。初級から上級まで段階的に紹介するので、場の雰囲気に合わせて選べますよ。
さらに「盛り上がるコツ」や「やってはいけないNGパターン」も解説するので、幹事さんやイベント企画者は必見です。
目次
罰ゲームを盛り上げる3つのコツ

罰ゲームの面白さは、ネタそのものよりも「選び方」と「出し方」で決まります。以下の3つのコツを押さえておくと、どんな場面でもスベりません。
1. 場の雰囲気に合わせて難易度を調整する
初対面が多い場で上級ネタをいきなりぶっ込むと、場が凍ります。逆に、気心の知れた仲間ばかりなら初級ネタは物足りない。参加者の関係性を見て難易度を選びましょう。
目安としては、初対面が混じる場なら初級、友人グループなら中級、仲の良いメンバーなら上級が適しています。
2. 「罰」ではなく「見せ場」にする
罰ゲームを受ける人が「恥ずかしいけど、やったら拍手もらえた」と思える内容がベスト。一方的にいじるのではなく、全員が笑って終われる内容を選ぶのがポイントです。
3. 事前にNGラインを確認する
「身体に関すること」「特定の人をいじる内容」「金銭が絡むもの」はトラブルの元です。始まる前に「ここまではOK」というラインを軽く確認しておくと、安心して楽しめます。
【初級】誰でもできる簡単罰ゲーム15選
まずは道具なし・準備なしでサクッとできるものから。初対面の飲み会や、あまり派手なことができない場面でも安心のラインナップです。
1. ものまね3連発
その場で3人の有名人のものまねを連続で披露します。似ていなくても全然OK、むしろ似ていない方が笑いが取れることも多いです。
コツは「誰もが知っている人物を選ぶこと」。マイナーすぎると伝わらず、場がシーンとなります。
2. 尻文字
お尻で文字を書いて、周りの人に当ててもらう定番中の定番。地味に恥ずかしいけど、身体を張る系の中ではダメージが少ないので初心者向きです。
ひらがな1文字から始めて、慣れたら「名前を書く」などレベルアップすると盛り上がります。
3. 一発ギャグ
芸人の一発ギャグをものまねするか、オリジナルで披露します。スベっても「罰ゲームだからスベって当然」と言い訳できるのが最大のメリット。
逆にウケたら「お前才能あるな!」と褒められるので、どう転んでもおいしい罰ゲームです。
4. 語尾しばり(でござる・だにゃん等)
次の罰ゲームが出るまで、すべての語尾に「〜でござる」「〜だにゃん」をつけて会話する縛り。「ビール頼むでござる」「トイレ行ってくるにゃん」など、日常会話が一気にコミカルに。
うっかり素に戻ったら追加の罰ゲームが科せられる「二段構えルール」にすると緊張感が出ます。
5. 全力の「ありがとう」
隣の人に向かって、大声で心を込めて「ありがとう!」と叫びます。照れくさいけど、言われた方も悪い気はしないので場が温まります。
改良版として「好きなところを3つ言いながらありがとう」にすると、さらに恥ずかしさアップ。
6. 変顔5秒キープ
全力の変顔を5秒間キープします。写真撮影OKにするかどうかは事前に本人に確認しましょう。
意外と5秒は長いです。途中で笑ってしまう人が続出するので、見ている側も楽しめます。
7. 早口言葉チャレンジ
「生麦生米生卵」「赤巻紙青巻紙黄巻紙」などの早口言葉を3回連続で言う挑戦。噛んだらやり直しのルールにすると、焦れば焦るほど噛む悪循環が生まれて爆笑必至です。
難易度を上げたい場合は「東京特許許可局許可局長」や「バスガス爆発」に変更しましょう。
8. 30秒自分CMタイム
テレビCM風に30秒で自分をアピール。「今なら友だち割引で一緒に飲み放題!」みたいなノリで、自分を商品に見立てて宣伝します。
キャッチコピーを考えるのが面白く、その人の意外な一面が見える罰ゲームです。
9. 利き手と逆で乾杯
次の1杯を利き手じゃない方で飲む罰ゲーム。地味ですが、意外とこぼしそうになってヒヤヒヤ感が生まれます。
ソフトドリンクでも成立するので、お酒が飲めない人にも使えるのがポイント。
10. 方言しばり
指定された方言(博多弁・関西弁・東北弁など)でしか喋れなくなる縛り。全然似ていなくても、「なんか違う」感じがじわじわ面白くなります。
その地方出身の人がいると「全然違う!」とツッコミが入ってさらに盛り上がります。
11. 好きなタイプを具体的に10個言う
好きなタイプの条件を10個、具体的に言う罰ゲーム。3つ目くらいから「え、それもあるの?」とツッコミが入り始めます。
後半になるほどネタが尽きて「毎朝ちゃんと起きる人」みたいに条件がゆるくなっていくのが定番の展開です。
12. この場で一番○○な人を発表
「この場で一番モテそうな人」「一番おもしろい人」「一番ミステリアスな人」などポジティブなお題で発表。ネガティブな内容は絶対NGです。
褒められた人も嬉しいし、選んだ理由を聞くと意外な視点が出てきて話が広がります。
13. 即興ラップ
お題を出されたら、そのテーマで30秒間ラップを即興で歌います。リズム感は問いません。むしろリズムがめちゃくちゃな方がウケます。
「えー」「あー」で繋ぐのもOK。最後に「Yo!」で締めるのがお約束です。
14. お題しばりしりとり
「食べ物限定」「カタカナ限定」「3文字限定」など縛り付きのしりとりを3分間。負けたらさらに別の罰ゲーム発動という二段構え。
頭を使う系なので、身体を張りたくない人にもやさしい罰ゲームです。
15. ソフトドリンク一気飲み
残っているソフトドリンクを一気飲みするシンプルな罰ゲーム。お酒ではなくソフトドリンクにするのが重要です(アルハラ防止)。
炭酸にすると「プハーッ!」となって見ている側も楽しいです。

【中級】ちょっと恥ずかしい罰ゲーム15選

友達同士や2回目以上の飲み会など、ある程度打ち解けた場面で使えるネタ。恥ずかしさのレベルが上がりますが、その分盛り上がり度も倍増します。
16. 壁ドン実演
指名された相手に「壁ドン」をして、キメ台詞を言います。「俺以外の男を見るな」系のベタなセリフほど笑いが取れます。
相手がノリの良い人だと、やり返してくる展開になることも。お互いの壁ドン合戦は最高に盛り上がります。
17. 電話帳ランダム「好き」コール
スマホの連絡先をランダムに選んで電話し、「好きだよ」と一言だけ言って切ります。相手の反応が気になりすぎて、周りも固唾を飲んで見守る展開に。
ただし、上司や先輩などシャレにならない相手に当たるリスクがあるので、「友人限定」などフィルターをかけるのがおすすめです。
18. SNSに恥ずかしい投稿
Instagramのストーリーやツイートで、指定された恥ずかしい文章を投稿。「今日も宇宙一かっこいい自分に乾杯」「推しは自分です」など。
24時間で消えるストーリーを使えばダメージは最小限。ただし、スクショを撮られる覚悟は必要です。
19. 即興ポエム朗読
その場で恋愛ポエムを作って、感情たっぷりに朗読します。「あなたの瞳は深海のように……」的な、臭いポエムほど笑いが取れます。
本気で感動的なポエムを言える人がたまにいて、それはそれで盛り上がります。
20. 簡易コスプレ
100均で買えるメガネ・カチューシャ・帽子などで簡易コスプレ。猫耳カチューシャ+「にゃん」語尾のコンボは破壊力抜群です。
幹事が事前に100均で小道具を仕込んでおくと、この罰ゲームがグッとやりやすくなります。
21. 隣の人にマッサージ1分間
隣に座っている人の肩を1分間揉むサービス罰ゲーム。やっている側は恥ずかしいけど、やられている側は嬉しいWin-Winの内容。
「上手い!」と褒められるとさらに恥ずかしくなるのがこの罰ゲームの醍醐味です。
22. 店員さんに一言チャレンジ
次にドリンクを注文するとき、店員さんに「今日もかっこいいですね」(または「かわいいですね」)と一言添えます。
店員さんの反応は様々ですが、笑顔で返してくれることが多いです。ただし、忙しい時間帯は空気を読んでやめましょう。
23. 30秒で黒歴史告白
過去のちょっとした黒歴史(中学時代のポエムノートとか、痛い恋愛経験とか)を30秒間ぶっちゃけます。
「それ、俺もあったわ!」と共感の嵐が起きることが多く、むしろ場が温まる効果があります。
24. 次の注文を隣の人が決定権
次に何を頼むかを隣の人が勝手に決めるルール。「激辛メニュー」「一番甘いもの」など、予想外のオーダーが来る緊張感が面白いです。
予算の上限だけは決めておきましょう。でないと本当に高いものを頼まれます。
25. 告白風セリフ大会
指名された相手に向かって、ドラマの告白シーンのように真剣な表情で愛の言葉を伝えます。「ずっと前から……お前のツッコミが好きだった」など。
真面目にやればやるほど笑いが起きるので、照れずに全力でやるのがポイントです。
26. 鼻ポッキーチャレンジ
ポッキーを鼻の下に挟んで、両手を使わずに口まで持っていく挑戦。見た目のインパクトが強く、写真映えも抜群です。
意外と難しくて、顔面の筋肉をフル活用する姿が面白さのポイントです。
27. 利き茶チャレンジ
目隠しして3種類のソフトドリンクを当てるチャレンジ。「これオレンジジュース……いや、マンゴー?」と迷う姿がじわじわ面白いです。
お茶の種類(緑茶・ほうじ茶・麦茶)で区別をつけるのはかなり高難度。
28. 逆さま自己紹介
自分の名前を逆から読んで自己紹介します。「たなかゆうき」なら「きうゆかなた」。さらにその逆さ名前で呼ばれ続ける追加ルールも。
名前が長い人ほど噛みやすくなるので、名前の長さによって難易度が変わるのが面白いです。
29. 泣き演技チャレンジ
「彼女に振られた設定」で30秒間全力の泣き演技を披露。涙は出なくてもOK、声と表情だけで勝負します。
意外と演技派が見つかることがあり、「お前、役者やれよ!」というツッコミが飛ぶのがお約束です。
30. あだ名決定権
その場にいる全員が1人ずつあだ名を提案し、多数決で決まったあだ名で呼ばれ続けます(その日限り)。
「グレートタナカ」「スーパーマン佐藤」など、本人のイメージとズレているほど笑いが生まれます。

【上級】度胸が試される激アツ罰ゲーム10選
仲の良いメンバー限定の、ハードモードな罰ゲーム。やりきった人には惜しみない拍手を。
31. ワサビ入りシュークリーム・ロシアンルーレット
複数のシュークリームのうち1つだけにワサビを仕込み、全員で一斉に食べます。当たりを引いた人の顔の変化を観察するのが醍醐味。
実はコンビニやドンキで「ロシアンルーレットたこ焼き」など専用セットも売られているので、準備も簡単です。
32. カラオケで最高難易度の曲を原キー
「残酷な天使のテーゼ(原キー)」「千本桜」「紅蓮華」など、音域が広い曲を原キーで歌わされます。途中で声が裏返るのがお約束。
採点モードにして、点数が低いほど次の罰ゲーム免除、という救済ルールを設けるのも面白いです。
33. 知らない人に一言ミッション
居酒屋の隣のテーブルの人に「すみません、今日の星座占い何位でしたか?」など、無害だけど意味不明な質問をしに行きます。
相手に迷惑をかけないよう、一言だけ話しかけてすぐ戻るルールを徹底しましょう。
34. 大声宣言チャレンジ
二次会に向かう途中や屋外で、「今日から俺は日本一の男になる!」など、指定されたセリフを大声で叫びます。
通行人の視線が痛いですが、仲間が一緒にいるので恥ずかしさは半減。「青春の1ページ」として後日笑い話になります。
35. 片足立ちチャレンジ1分間
利き足じゃない方で片足立ち1分間。一見簡単そうですが、お酒が入った状態だと想像以上にフラフラします。
転倒防止のため、壁の近くでやることをおすすめします。周りが「がんばれー」と応援してくるプレッシャーも地味にきつい。
36. スマホのロック画面を全員に公開
壁紙が推しの写真だったり、彼氏・彼女のツーショットだったり、本人の隠された一面が露わになります。
「え、意外にかわいい壁紙にしてるんだ」「いつの写真!?」など、ツッコミどころが多い罰ゲームです。
37. LINEトーク読み上げ
目をつぶってLINEのトーク一覧をスクロールし、止まったところの最新やりとりを読み上げます。
ただし仕事関係・家族のやりとりは除外するなど、事前にルールを決めておきましょう。プライバシーには最大限配慮が必要です。
38. 即席漫才1分間
その場でもう1人を指名して、2人組で即席漫才を1分間やります。ネタは何でもOK、とにかく掛け合いを止めない度胸が重要。
実はグダグダになればなるほど面白いので、上手にやろうとしなくてOKです。
39. MVP受賞スピーチ
授賞式のように立ち上がって、「本日のMVPは……私です!」と自画自賛スピーチを1分間します。
「まず、ここに来てくれた皆さんに感謝を……」とアカデミー賞風にやると完璧です。
40. 負けポーズで記念撮影
「orz」のポーズ、土下座ポーズ、膝から崩れ落ちるポーズなど、指定された「負けました」ポーズで写真を撮られます。
全員のスマホで撮影され、後日グループLINEに流されるのが地味にダメージ大きいです。
【オンライン対応】リモート飲み会でも使える罰ゲーム5選
コロナ以降に定着したオンライン飲み会やリモート忘年会でも使えるネタです。画面越しでも盛り上がれます。
41. バーチャル背景チェンジ
ZoomやGoogle Meetの背景を「指定された恥ずかしい画像」に変更する罰ゲーム。「推しのポスター」「赤ちゃんの頃の自分」「職場のロゴ(休日なのに)」など。
設定方法がわからなくてモタモタしている間も、それ自体がネタになります。
42. リアクション芸人タイム
他の人が話すたびに、画面上でオーバーリアクションを取り続ける罰。「えぇぇぇ!?」「すごーい!」「それは……泣ける……」など全力で反応します。
リモート会議で画面ONにしている人が少ない現代だからこそ、「全力で画面に映る」罰ゲームが新鮮です。
43. 冷蔵庫の中身を全公開
カメラを持って冷蔵庫まで行き、中身を全員に見せます。「いつの納豆?」「ビール多すぎでしょ」など、生活感丸出しのツッコミが飛び交います。
普段見えないプライベートが垣間見えるので、意外と距離が縮まる効果もあります。
44. 画面OFFものまね当てクイズ
罰を受ける人がカメラをOFFにして、声だけでものまねを披露。他の参加者が誰のものまねか当てるクイズ形式に。
「声だけ」という制限があるので難易度は上がりますが、その分盛り上がります。
45. テレビショッピング風アイテム紹介
自分の部屋にあるアイテムを1つ選んで、テレビショッピング風にプレゼンします。「今なら、この使い古したクッション、なんとお値段据え置き!」
部屋から参加するオンライン飲み会ならではの罰ゲーム。物の選び方にセンスが出ます。
【飲み会専用】大人限定のちょいワル罰ゲーム5選

全員が20歳以上の飲み会でのみ使えるネタ。お酒の力を借りて、普段は見せない一面を引き出しましょう。ただし飲酒の強要は絶対NGです。
46. 利き酒チャレンジ
目隠しして3種類のお酒を当てるチャレンジ。ビール・日本酒・ハイボールくらいの大きな違いなら簡単ですが、「生ビール vs クラフトビール」のメーカー当てになると急に難しくなります。
お酒が苦手な人はジュースで同じことをやっても十分楽しめます。
47. 行きつけの店を全力プレゼン
自分の行きつけの店(居酒屋・カフェ・ラーメン屋なんでもOK)を、食レポ風に1分間プレゼン。
「あの店の唐揚げはね、衣のサクサク感がもう……」と熱く語ると、「今度行こう!」と次の飲み会の計画にも発展します。
48. 最近バレたくないことを告白
「実はこの前、コンビニで傘を間違えてそのまま持って帰ってしまった」「毎日YouTube見すぎて寝不足」など、軽めの秘密を告白。
重すぎる内容はNGです。あくまで「笑って流せるレベル」のちょっとした秘密にしましょう。
49. 架空奢り宣言
会計の際に立ち上がって「今日は俺が!」と宣言したあと、3秒後に「……嘘です、割り勘でお願いします」と撤回する罰ゲーム。
一瞬「マジ!?」と周りがざわつくのが面白いポイント。ただし本当に奢らされないよう注意。
50. 帰り際に全員と握手+一言メッセージ
解散するとき、参加者全員と握手しながら一人ひとりに一言メッセージを伝えます。「今日の話、面白かったよ」「また飲もうね」など。
一見恥ずかしいですが、後味が良い罰ゲームとして人気。むしろ罰じゃなくて定番にしたい内容です。

絶対にやってはいけないNG罰ゲーム
盛り上がりすぎると、つい度を超えた罰ゲームを提案してしまうことがあります。以下のパターンはトラブルの原因になるので避けましょう。
お酒の一気飲み強要
急性アルコール中毒は命に関わります。「イッキ!イッキ!」は昭和の遺物です。飲酒を強要する行為は強要罪に問われる可能性もあるため、絶対にやめましょう。
身体的特徴をいじるもの
体型・容姿・身体的なコンプレックスに触れる罰ゲームは、たとえ本人が笑っていても内心傷ついている可能性があります。笑いの裏側には配慮を。
金銭が絡むもの
「負けた人が全額奢り」は金額次第でシャレになりません。特に学生同士や収入差がある場では絶対に避けるべきです。
SNSでの永久公開
「恥ずかしい写真をSNSに永久にアップ」はデジタルタトゥーになりかねません。ストーリーのような消える投稿にとどめ、スクショもマナーとして控えましょう。
嫌がっている人への強制
どんな軽い罰ゲームでも、本人が「嫌だ」と言ったらそこで終了。代わりのネタに切り替える柔軟さが大切です。「ノリが悪い」と責めるのは最悪の展開です。
まとめ
面白い罰ゲームの選び方は、意外とセンスが問われます。今回紹介した50選のポイントをまとめると以下の通りです。
- 初級(1〜15):初対面でも安心。道具なしで気軽にできる
- 中級(16〜30):友人同士向け。恥ずかしさと楽しさのバランスが絶妙
- 上級(31〜40):仲良しメンバー限定。やりきったら英雄扱い
- オンライン対応(41〜45):リモート飲み会でも盛り上がれる
- 飲み会専用(46〜50):大人限定のちょいワルネタ
最も大切なのは、罰ゲームを受けた人が「やってよかった」と思えること。全員が笑って終われる罰ゲームこそ、最高の罰ゲームです。
次の飲み会やイベントで、ぜひこの記事からお気に入りの罰ゲームを見つけてくださいね。


